ローンチパーティーが開催されました

キストーキョーが舛添要一Twitterに登場!

キストーキョー ローンチパーティー

キストーキョーがFashionsnapに掲載されました。

『INY』は、「LOVE」の部分がになることでアイコン化され、 マークそのものにアイデンティティが吹き込まれています。 はひとつのファッションアイコンになり 『INY』のマークはTシャツなど、身につけてもキマるマークとなりました。 「キストーキョー」は同じ考え方でつくられています。 キスマークはひとつのアイデンティティ。キスマークがファッションを形成します。 挨拶代わりにキスをする世界の人々の中で、日本人はキスが苦手。 ただその奥ゆかしさに日本人のアイデンティティがあるのです。 「キストーキョー」Tシャツを着ることで、その心にいつも人を愛する気持ちと 東京を愛し、東京を誇りに思う感情を常に持ってもらいたい。そんな願いを込めたマークです。

  • 『INY』はNY市が治安の悪かった街をNYの人々の心から変えようと NYを好きになってもらうためにつくったのだとか。 東京には何故そのようなマークがないのでしょうか。 治安が悪くないから? 心をひとつにする必要がないから? 今、東京がひとつになる、そんなビッグイベントが2020年、3年後に迫っています。 今こそ東京をひとつにするグラフィックが必要なのです!

  • 様々なメディアを通し、自ら情報を発信することができるようになった現代だからこそ、 「私たちが発信するオリンピックのロゴをつくれないか?」と考えました。 『INY』のように、この東京オリンピックを機に日本でも心と心が繋がるのではないでしょうか。 オリンピックはスポーツの戦いだけでなく、日本の文化・アートも世界に発信することができる大きな機会。 私たちのつくりあげるマークが人と人を結び、みんなで掲げることで東京の人々の心がひとつになる。 そうそれは、まるでアートのように。

  • まず、「キストーキョー」を『INY』のようにひとつの文化にすることが目標です。 マークそのものに「東京を好きになる」というアイデンティティを込めているので、Tシャツ、マグカップ、トートバッグなど様々なアイテムとして展開し、さらにファッションブランド、企業とのコラボレーションも行います。空港や駅などのお土産コーナー、百貨店、ファッションビルなどのポップアップを行い、『東京オリンピック 2020』までに旅行客への定着を図ります。

  • 東京オリンピックはあくまで通過地点です。 「キストーキョー」のマークが商品化され、メディアを通して拡がり、民間でつくりあげる東京オリンピックマークとなること。また、このマークをたくさんの人々が掲げ、オリンピックの応援に行く。そんなアートインスタレーションのような光景を目標としています。

pertnership

参加企業の名前を入れていきます

Art Direction

千原徹也(ちはら・てつや)
デザインオフィス「株式会社れもんらいふ」代表。広告、装丁、ファッションブランディング、WEBなど、デザインするジャンルは様々。また洋服ブランドとのコラボレーション、カメラマンとして写真集の発行、自社ブランド「れもんらいふしょっぷ」、ラジオパーソナリティ、マジックを使ったアートの制作、京都「れもんらいふデザイン塾」など、グラフィックの世界にとどまることなく、デザインの幅を広げている。
http://www.lemonlife.jp/

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